大自然のなかでブルーベリー観光農園が楽しめる「ブルーベリーの郷」です。私たちは美味しいブルーベリーを、通販でお届けしています。

農園直通 カーナビはこちらの番号を入れてください0537-73-6636



農園からのお願い&お知らせ

手作り農園
お伝え その1 農園のこと
少ない資本を、マンパワーで補っています。開墾を進めていますが、農園だけでは果実が足りなくなってしまうときがあります。もし、違う畑にご案内した場合はお許しください。摘み取り後に、農園へ戻ってきてくださいね。新たな農園の一面が発見できるかも!
毛虫、コガネムシ、カミキリムシは退治じゃ〜!!
&ハイヒールのこと

お伝え その2 虫さんのこと
我が農園では、殺虫剤は使用していません。ですから、虫がいます。でも、ブルーベリーには虫は大敵です。見つけたら、捕獲・生け捕り処刑して下さい。お土産にしても構いませんよ〜。(^◇^)

お伝え その3 靴のこと
ヒールのある靴は、あまりオススメできません。種まき用の穴があきます。何か植えたくなってしまいます。おまけに汚れちゃいます。出来れば、かかとの低い靴をオススメします。


手作りの浮き桟橋&道の鉄板

お伝え その4 桟橋のこと
農園にある桟橋は浮いてます。もちろん、手作りです。何度、池におちたことか・・・。(とほほほ)

お伝え その5 鉄板のこと
農園に入ってくる道に、茶色の鉄板が敷いてあります。側溝のふたです。滑り止めはしてあるのですが、車が乗ると少しずつずれます。もしかしたら、タイヤがはまるかも知れません。適宜、直していますがなるべく乗らないようにお願いします。


チェーンソーなどで作った椅子とテーブル&階段

お伝え その6 テーブル&椅子のこと
みんなが使ってる椅子とテーブル、なんと手作りなんです。チェーンソーで切って、製材をして作りました。多少、ガタガタ言っても許してね。

お伝え その7 農園の階段のこと
農園にある階段。これも、手作りなんです。コンクリートをうったり、くいを打ったり、土嚢を積んだり。苦労して作ったんですよ。いつかは、ちゃんとした階段にしたいなぁ。



静岡県で女性の感性を生かすブルーベリー観光農園

幼い頃から農業を身近に感じていた園主が、ブルーベリーを選んだ理由は、
年2回程度の施肥のほかは栽培・管理にあまり手が掛からず、
素人の女性にもできると思ったからです。地域の遊休農地を開墾して農園としてよみがえらせ、
女性の感性を商品開発に生かして、夢を一つ一つ実現していった。
現在観光農園は年間三万五千人が訪れる地域の文化拠点の一つとなっています。

NHK第30回日本農業賞・特別賞受賞/国土交通省第7回観光カリスマ百選 認定/平成19年度 地域中小企業サポーター

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